せどり(中古雑誌転売)の実践で必要なものはコレ!

せどりで必要なもの

本日は、中古雑誌の転売をするために
必要になるものを揃えました^^

 

家電やおもちゃなど、大型のものじゃなく
ゆるせど取り扱うものは「雑誌」。

雑誌のほか必要なものすべて揃えても
置き場所に困ることは非常に少なくて
主婦にとっては有難い(笑)。

 

では、中古雑誌転売で必要なものを紹介しますね。

必要になるものは次の13点

  • 除菌ティッシュ
  • キッチンペーパー
  • シールはがし液
  • 綿棒
  • ヘラ
  • OPP袋(クリア袋)
  • セロハンテープ
  • ラベルシート
  • プリンター
  • A4コピー用紙
  • 梱包用透明テープ
  • 段ボール
  • 新聞紙など緩衝材

 

これだけ揃えればOK!

雑誌をクリーニングする時に必要なもの

まずは仕入れた雑誌を
クリーニングするために使うものとして・・・

 

除菌ティッシュ、キッチンペーパー
シールはがし液、綿棒、ヘラ。

除菌ティッシュで汚れをふき取り
キッチンペーパーで雑誌が傷つかないように
サッと水分を拭く時に使います。

 

除菌ティッシュは、100均やドラッグストアで
入手できるものでOKです。

 

シールはがし液、ヘラ、綿棒は
ブックオフで購入すると値札が付いているので
それを剥がす時に使います。

 

綿棒にシールはがし液を浸して
値札に塗ってからヘラでソッと取り除きます。

ヘラで取り除くほか
ピンセットを使ってもいいですね^^

 

とにかく
値札を綺麗にはがすことができればOKです。

3つとも100均で入手できます。

シールはがし液とヘラは
100均でセット販売されていました。

雑誌を傷やホコリから守るために必要なもの

次に雑誌を包む時に使うものとして
OPP袋(クリア袋)、セロハンテープ。

 

OPP袋(クリア袋)は
透明で、引っ張っても伸びなくて丈夫な袋です。

 

これに入れておくと
雑誌をホコリや汚れから守ることができるほか
Amazonに発送する時に
雑誌名とバーコードが記載されたラベルを貼る時に
直接雑誌に貼り付けないようにできます。

 

色々なサイズがありますが
B4サイズのOPP袋にしておくと
大きめの雑誌も入るので便利^^

 

文房具店やホームセンターなどでありますが
楽天市場で購入しました。
(お店で探すのが面倒だったんです(笑))

 

セロハンテープは、
雑誌をOPP袋に入れてとめる時に使います。

Amazonに発送する時に必要なもの

次は、発送する時に使うもので
ラベルシート、プリンター、A4コピー用紙。

 

ラベルシートは、ラベリングする時に使う
シールタイプのものです。

 

雑誌一つひとつに
雑誌名とバーコードが記載されたラベルを貼る時に
プリンターで印字して使います。

 

これも色々種類がありますが
いろいろなフリンタに対応している
エーワンのラベルシールを
これも楽天市場で買いました。

 

シールのサイズが
70㎜×33.9㎜

A4サイズで24面、22シート入っているので
1セットあると、しばらく使えますね。

プリンターとA4コピー用紙は
家にあったので、それを使うことに。

雑誌を梱包する時に必要なもの

最後に、梱包で必要なものとして
梱包用透明テープ、段ボール
新聞紙など緩衝材です。

 

梱包用透明テープは
段ボールのフタや底部分に貼る時に使います。

100均でも入手できますね。

 

ガムテープを使うのもいいのですが
段ボールにラベルを貼り付ける時に
運送会社のラベルを使うのではなく
プリンターで印字したものを
送付先の住所が隠れず段ボールに貼れるので
ガムテープよりも便利です。

 

段ボールは、スーパーなどでもらってくるのでOK。
ただし、雑誌は重くなりやすいので
丈夫そうなものを選ぶといいですね。

 

小さめの段ボールを組み合わせて使うなど
段ボールをカスタマイズして送ることは
アマゾンでは禁止されています。

 

また、途中段ボールがつぶれている場合だと
アマゾン側で受け取ってもらえないこともあるようなので
段ボールをもらってくる時は注意が必要ですね。

 

ミネラルウォーターなど
2リットルタイプのペットボトルで使われている
段ボールだと丈夫だしサイズもイイ感じです^^

 

ちょうどスーパーで8個あったので
すべてもらってきました(ラッキー(笑))。

 

以上、せどりの実践で必要になるものについてでした。

 

せどらーアラフィフ主婦が、お手本にしているもの♪

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